YOYOには色々な博士がいらっしゃいます!今回はBETA ALP-Xの博士です^_^

YOです!
花粉症に苦しんでるYOです!今年は戦いです。身体が壊れますね・・・。トホホ。
さて今日は、YOYOには博士が多いのです。HIMALAYAN450の博士だったり、KOVE博士だったり、そして今回はBETA ALP(アルプ)-Xという350ccの排気量を持つ、イタリア製のBETA社のミドルAdventureの車両がこちらです。

まだあまり馴染みが無いモデルなんですが、コンペテションモデルのラインナップが多いBETA社の唯一のストリートモデルとして、2025年モデルとして排気量をアップして登場したモデルなんです。他にもALP4.0と言う、もう少しオフ寄りのモデルもあったり、BETA社の新たな試みが見えるシリーズなんです。

そんなALP-Xをいち早く所有され、このマシンの様に数々のアイテムを装着して、オリジナルから更に自分オリジナルに仕上げた1台が、今回ご紹介するマシンですが、Owner様は実はHIMALAYAN450の博士と同一のお客様なんですね^_^

この方に掛かると、さもメーカーののオプション?と思えるようなアイテムが装着され、自然にカッコイイ仕様になっているので、正直アッパレ!Do It Yourself の究極の様なお方なんです。

こちらのサイドパニアレールなどもそんなひとつで、さり気なく装着されていますが、巧みに追加ステーを駆使してDIY化した博士オリジナルの仕様だったりします。DIYとはいえ、究極のステー選びや加工の巧みさは素晴らしいの一言なんです。

こちらは最近導入して頂いた、TANAX製のスマートモニターAIO-6と言う製品で、サクッと装着されていますが、ALP-Xにはスクリーン&ナビステーのオプション等ありません。。。

もちろんフォグランプのオプションもありません。。。

クラッシュバーに装着のサイドバックや

アンダーガードの前に付いたツールボックス、テールバックに、フェンダーアップスペーサーなども

さり気なく装着されていて、とても良い感じですよね。

まだパニアは装着されて無かったですが、意外とハードボックスが似合いそうですね。

ハンドルバーにマウントされたバックなども、TANAXのスマートモニターのカバーを入れるバックだったりします。

黄色く光るフォグランプも、お気に入りのLOW/HI切り替え付きの、色も黄色と白色に光る製品だったり。

もうこのBETA ALP-Xを見たら、必ず「これ?なんて言うバイクですか?」って。聞いちゃいますよね?!
そんな事聞いたもんなら、Owner様の目がキラリと光り、「これはですね・・・・♬♪♫(^^♪」と。^_^
さ~て、お次はどんな自分オリジナルオプションを披露して頂けるか?!楽しみにしてます!NAMIさん!
ヤバい!カッコ良過ぎる!^_^











