2026年ROYAL ENFIELDの初荷車両は、人気のGOAN CLASSIC350とCLASSIC350の2台でした!

YOです!
2026年のROYAL ENFIELDの初荷は、8日にやって来た、GOAN CLASSIC350とCLASSIC350の2台でした。2台共、2025年度から人気のモデルで、2026年も絶好調な売れっ子達となること間違い無し!(^^)v
そんなに2台の内の、昨年夏過ぎに発売されたGOAN CLASSIC350 Base カラーネームは、BlackShark!カッコいい名前ですよね!直訳では黒サメなんでしょうか(^^ゞ

こちらの車両は既にOwner様が決っているGOANで、その開梱作業をお伝えする為に、動画と作業中の画像をLINEなどを使ってリアルタイムにお届けしています。コメントは「今夜のお酒のおつまみに。。。」と題して。^_^
とても喜んで頂けるので、私もニコニコしながら動画に登場させて頂いたりします。(笑)

はい!日本の地に到着!って感じで、この時点からOwner様のご希望の仕様に作り上げ、車検を取得してナンバーを取付け、納車日に向かって1台1台丁寧に作業をさせて頂きます。BLACKカラーのGOANは、そのカラーリングが特殊で、艶消しの黒に、艶有りのデカールでShark柄を貼り付けている様に見えますが、これがこれが艶有りの黒がベースに、艶消しの黒が塗られているのです。要するに艶がある黒い部分の方がくぼんでいるんですね。この塗り方により、独特の立体感が表現されているんですね。手間掛かってますよ^_^

ね!分かりますよね?艶消しの黒が上に乗っているのが分かりますよね。面白いですね。。。

エアークリーナーケースも映り込みで不思議な感じでしょ?

前から見ると、フロントフェンダーの先にROYAL ENFIELDのロゴかあると思えば、ステムアンダーブラケット所にもROYAL ENFIELDのロゴが。この手法はGOANだけ。とても特別感があってROYAL ENFIELD好きには堪らないそうです。^_^

シートもオプションカタログではツーリングシートが標準装備で、肉厚もあるので長距離は得意なGOAN。

メーター廻りはあくまでもシンプルなデザインでGood!トリッパーも付いているので、スマートモニターが付いているのと同じなんですよね。これって凄くないですか!? コスパ最強だと思います。

勇ましいGOANCLASSICのルックスで、男女問わず可愛らしさの中に、強いデザインが交差する絶妙なデザインですよね!

という事で、次のGOANはTRIP TEALのカラーが良さそうな感じ!春に向かって派手さで行きたいですね!
寒い日が続きますが、体調管理は怠りなく! YOでした。^_^










